ロックマンエグゼ・流星のロックマン

イースシリーズ

自分に10の質問をしてみた ― ゲーム人生を振り返るセルフインタビュー

このブログでは普段、レビューや入門ガイドといった形で色々な作品を紹介していますが、今回は趣向を変えて、自分自身にインタビューする形式でゲーム人生を振り返ってみようと思います。質問はすべて自分で考えたもので、答えながら「そういえばそうだったな...
イースシリーズ

個人的な思い出エッセイ ― 友達の家に集まって、みんなでゲームをしていたあの頃

このブログではこれまで「ラスボス戦」「やり込み要素」「感動シーン」「コスパ最強」「OP・主題歌」といった切り口でランキング形式のクロスフランチャイズ企画を続けてきたが、今回は少し趣向を変えて、ランキングではなく一つのエッセイとして、ゲームと...
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ロックマンエグゼ・流星のロックマン シリーズ総括 ― 電脳世界と波動世界が残したもの

ここまで、ロックマンエグゼシリーズと流星のロックマンシリーズについて、個別のレビューやキャラクター特集、名曲特集といった形で様々な角度から紹介してきた。今回は総括コラムとして、両シリーズ全体を振り返りながら、それぞれが持つ意義や、ゲーム史に...
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ロックマンエグゼ・流星のロックマン 名曲特集 ― 電脳世界と波動世界を彩ったサウンドの数々

ロックマンエグゼシリーズと流星のロックマンシリーズは、システムや物語だけでなく、音楽面でも数多くの名曲を生み出してきた。今回は両シリーズを彩った印象深い楽曲の数々を振り返り、その魅力を改めて紹介していきたい。バトルテーマの数々 ― 緊張感と...
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ロックマンエグゼ・流星のロックマン キャラクター特集 ― 光熱斗から星河ひびきまで、心に残る名キャラたち

ロックマンエグゼシリーズと流星のロックマンシリーズには、多くの魅力的なキャラクターが登場する。今回は両シリーズを彩った印象深いキャラクターたちを振り返り、それぞれの魅力を改めて紹介していきたい。光熱斗とロックマンEXE ― 少年と相棒の絆エ...
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流星のロックマン3 レビュー ― シリーズ完結、ブラックエース・レッドジョーカーで迎える最終章

「流星のロックマン3 ブラックエース/レッドジョーカー」は、2008年に発売されたシリーズ最終作である。宇宙的スケールの物語とリアルタイムバトルシステムを引っさげて登場したシリーズが、3作目にしてどのような完成形を迎えたのか、そしてどのよう...
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流星のロックマン レビュー ― エグゼの正統進化、波動世界を駆け抜ける新たなロックマン像

「流星のロックマン」は、ロックマンエグゼシリーズの完結を受けて2006年に始動した新シリーズの第一作である。舞台は電脳世界からFM(フリーメトロイド)世界、そして「波動」という新たな概念へと移り変わり、バトルシステムも一新された。エグゼの正...
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ロックマンエグゼ6 レビュー ― シリーズ完結編、電脳世界の物語に幕を下ろす最終作

「ロックマンエグゼ6 電脳獣グレイガ/電脳獣ファルザー」は、2005年に発売されたシリーズ最終作である。初代から積み重ねてきたネットバトルRPGの集大成として、システム面・物語面ともに一つの完成形を提示し、同時に主人公・光熱斗と相棒ロックマ...
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ロックマンエグゼ3 レビュー ― シリーズ屈指の完成形と呼ばれる人気作

エグゼシリーズ3作目にあたる「ロックマンエグゼ3」は、シリーズファンの間で「完成形」と称されることも多い、非常に評価の高い一作です。初代・2作目で培われたシステムをさらに洗練させ、新要素も多数追加された本作は、今なおシリーズを代表する作品と...
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ロックマンエグゼ レビュー ― ネットワーク世界とバトルチップが切り開いた新境地

2001年に発売された初代「ロックマンエグゼ」は、無印やXシリーズとはまったく異なるアプローチでロックマンの世界を再構築した記念碑的な作品です。ネットワーク社会を舞台に、バトルチップを駆使したリアルタイムバトルシステムを導入し、新規プレイヤ...